会報「関東せいうん」バックナンバー

 

第14号(平成30日3月31日)

役員が改選され、関東青雲同窓会へ懸ける横井新会長の熱い思いが見開きで掲載されています。
また、「恩師の思い出」では、この年に逝去された梅谷先生の思い出が綴られています。

 

第13号(平成28日3月31日)

役員会をもっと機能させたいという桧森会長(当時)の思いが巻頭で語られています。総会、納涼会、新年会の出席者の名前を掲載することになりました。旧友が出席しているかも!?

 

 

第12号(平成26日3月31日)

30周年記念号です。ページ数も増やし、いろいろな方に30年間の思いを語っていただきました。
永久保存版です。

 

 

第11号(平成25日3月31日)

前号よりレギュラー化を計っていたいくつかのエッセイが定着してきました。今まであまり語られなかった部活動の思い出話や、活躍する同級生の紹介を掲載しています。

 

第10号(平成24年3月31日)

4年ぶりの発行となりました。今まで参加していなかった若い世代が幹事期をきっかけに少しずつ増えてきたこともあり、 会報の編集を後進に引き継ぎやすいようにデジタル化するなど、 編集部も変化の時期を迎えつつあります。

 

第9号(平成20年3月31日)

同窓会にまつわる様々な活動の報告を中心にした内容です。関東の同窓会や同期会の報告のみならず、各支部の紹介や巴会での親睦交流のようすなど、盛りだくさんの内容となっています。

 

第8号(平成18年4月29日)

この年、ついに函館東高校が閉校、北高校と合併し、新たに函館市立函館高校が誕生しました。
寄稿してくださった皆さんは、真っ直ぐに母校へ対する思いを紙面へぶつけてくださっています。
関東青雲同窓会も節目を迎えた年でした。

 

第7号(平成17年5月28日)

いよいよ北高校との合併が近づいてきており、卒業生として期待と不安が入り交じった思いを皆さん寄せている原稿が多くなっています。
また、今号発行号から会長に新山さんが就任しています。

 

 

第6号(平成16年6月5日)

関東青雲同窓会創立20周年特別記念号となっています。会長を退かれた中村名誉会長、新会長となった朝倉会長(当時) 、また新旧執行部の方々の同窓会に対する愛情をうかがい知ることができます。

 

 

第5号(平成11年4月20日)

第5号は中村現名誉会長の「仕事」と題したお話しをはじめ、様々な方々のお仕事について知ることができます。いろいろな方々の生き方に触れることで、人生のヒントをいただけるのではないでしょうか。

 

 

第4号(平成9年4月15日)

第4号は、古里函館への思いと外国旅行で発揮される青雲魂のお話しが満載です。
世界をまたに掛けて活躍している同窓生がこんなにもいるのかと、誇らしい気持ちになりますよ。

 

 

第3号(平成6年5月4日発行)

創立10周年を迎えた関東青雲同窓会への思いを当時の会長である中村現名誉会長が巻頭でお話ししています。また、関西地区同窓会会長(発行当時)による 、舟見校舎時代の思い出は若い世代には新鮮な内容ではないでしょうか。

 

 

第2号(平成4年4月15日発行)

第2号は、東校校歌誕生秘話を作曲者である林氏自らお話ししてくださっています。大変興味深い内容です。また、函館にある同窓会本部との連携振りも心強く、関東青雲同窓会を支えてきてくださった大先輩たちの声もぜひお聞きください。


創刊号(平成2年発行)

記念すべき創刊号には意外な話、ちょっと面白い話が満載です。
中村名誉会長とかの美空ひばりさんとの意外な関係、朝倉顧問のニューヨーク秘話、第一応援歌が当時の在校生によるコンペだったとはなど、どれも必読です。