東高30回生(55年卒) 同期会報告 <2016年12月3日・東京品川>

 

タマ転がすも、未だカラダ転がらず


2016年12月3日(土)に、品川プリンスにて東高30回生(昭和55年卒)関東忘年会を開催しました。忘年会/宴会の部に先立ち、恒例となったボウリング大会を開催。北海道からはるばる駆けつけてくれた遠征組2名を含め、総勢26名が参加しました。幹事が練りに練ったハンデ戦での個人賞、チーム賞を懸けて、55歳を迎えた中年の集まりとは思えない程、熱くも和気あいあいとしたバトルが繰り広げられました。宴会ではさらに4名が加わり30名に。幹事代表の横井君による進行のもと、ボウリング大会の賞品授与で大いに盛り上がり、その後、高校時代そのままの勢いで3次会へと突入して行きました。ボウリング初参加組、宴会からの初参加組、卒業以来という再会もありましたが、すぐに高校時代の思い出話に花が咲きました。改めて東高で充実した高校生活を送ることが出来たことに感謝し、今後も素晴らしい仲間との交流を続けて行きたいと、感じた忘年会でした。30期では、サークルとしてゴルフ、写真(飲み会の口実?)、合唱(カラオケ)、釣り、スキー、馬部(馬術ではありません)など、気心の知れた仲間とそれぞれの趣味を通じて交流を深めています。その活動は、各部エスカレートするばかりです。最後に、この場をお借りして、関東星雲同窓会の同期会補助金を有効に活用させていただいた事に感謝いたしますとともに、同窓生の皆さまのご健勝を祈念いたします。

30回生 明沢一男